「視」

「視」

秋の装いに眼を奪われ、同時に他人の視線も気になるこの季節。
さらにウインドウディスプレイに注目してもらいたいという気持ちを込めて、
ウインドウの中からも街に視線を投げ掛けようと考えました。

銀座四丁目に交差する多くの視線とアイコンタクトするショーウインドウは、
和光本店にとっての「眼」といえるでしょう。

場所:本店中央ショーウインドウ
アートディレクター:武蔵 淳(和光)